AUアカデミー(英友アカデミー)は、個別指導を重視した指導を行っている学習塾です。幼児・小学・中学の英検受験指導、高校入試、速聴学習法の指導、Newtonのe-ラーニングなど、あらゆるニーズにお応えします。
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★中3冬期講習 県模試(中1・2・3)生徒募集
2009年11月24日 (火) | 編集 |
★中3冬期講習 生徒募集
中3生対象に 冬期講習を行います。

1日 5時間 X 8日 + 県もし 

全体学習の中での個別指導です。

個人の苦手得意箇所を割り出し
効率よく確実に得点が取れるよう
ひとりひとりの学習メニューを取り入れながら
合格へと導きます。


■期間  12/23・25・26・27・28・29・30、1/4
■県模試 1月5日(火)
■時間  9:00〜15:00 (昼休憩あり)
■対称  中学3年生
■定員  6人
■教科  全教科
■費用  3、0.000円 (一般性)(1月より入塾の場合塾生費用)
      (県模試代4200円、教材費、消費税込)
      2,5.000円 (当塾生)
       (県模試代3150円、教材費、消費税込)


   ★県模試
●日時 1月5日(火)9時〜14時
●学年 中学1,2、3年

申し込みは、お電話、メールにてお申込ください。

TEL 086-278-5931
E-mail info@eiyuu.net
岡山県岡山市東区城東台西3-13-16


平成22年度県立高等学校等入学者選抜実施要項(H21.10)[PDF版]

平成22年度県立高等学校第1学年生徒募集定員

平成22年度岡山県立高等学校の学校別入学者選抜方法等(PDFファイル)
平成22年度岡山県立高等学校入学者選抜実施大要(PDFファイル)
学校教育振興課 HPより

テーマ:高校受験
ジャンル:学校・教育
「中学2年で英検準2級に合格する方法」で高校受験対策
2009年11月15日 (日) | 編集 |
中学2年で英検準2級に普通に合格する方法


高校入試では、英検の級所得者には、多くの高校で優遇措置が
とられています。

英検3級所得者は、すでに多くの高校で優遇措置を取られていますが、
最近は、英検準2級を取得に優遇措置を取る高校が増えてきました。

なので、中学のうちに、ぜひ英検準2級を取っておくことをお勧めします。

高校入試が圧倒的に有利になります。


中学3年は、受験勉強に専念しないといけないので、

できれば、中学2年のうちに、英検準2級は取っておきましょう。


学校で教わるカリキュラムだけで、

中学2年で英検準2級に合格するのは不可能です。


それには、それなりの勉強方法があるんです。

記憶を定着させるための、

記憶のメカニズムにもとづいた、

効率的な記憶の定着方法と、問題を解くための戦略があるんです。


私がここで紹介する勉強法をマスターすると、

英検準2級だけではなく

高校受験や、数検や、いろんな資格を取る試験でも使えまし、

すべての成績がアップします。


★一押しの勉強方の内容とは?★

中学2年で英検準2級に普通に合格する方法

・学校の先生さえ気がつかない間違った勉強法
・英単語がどんどん覚えられる驚くべき暗記法
・ヒアリングを極めるためのあるメソッド
・子供の勉強に適したある意外な場所
・多くの人が気づかない英検合格のための重点的な攻めどころ
・忘れて当たり前を逆手に取った目からうろこの勉強法
・中1で英検4級、中2で英検準2級合格の超高速スケジュール
・英検合格のために、絶対に使ってはいけない問題集
・勉強を習慣づけさせるために作成しなければないなないあるもの
・一つの問題で4倍の効果をあげるテクニック

     続きはこちら
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中学2年で英検準2級に普通に合格する方法



平成22年度県立高等学校等入学者選抜実施要項(H21.10)[PDF版]

平成22年度県立高等学校第1学年生徒募集定員

平成22年度岡山県立高等学校の学校別入学者選抜方法等(PDFファイル)
平成22年度岡山県立高等学校入学者選抜実施大要(PDFファイル)
学校教育振興課 HPより

テーマ:高校受験
ジャンル:学校・教育
公立高校 推薦入試廃止の傾向へ
2009年11月04日 (水) | 編集 |
高校入試:公立高「学力」重視へ 広がる推薦廃止 中学生のレベル低下背景
 ◇

公立高校の入学試験で、学力検査がない推薦入試を
見直す動きが全国的に広がっています。

2013年度までに、全国で8県で推薦入試の廃止が決まっています。

大阪府は以前から推薦入試がなく、
和歌山県と静岡県は、すでに一般入試に一本化しています。

学力検査なしに入学できる高校が増加したことが、
中学生の「学力低下」の一因という指摘が背景にあるようです。

 学力検査がない入試には、
中学校長が推薦する「推薦入試」のほか、
「自己推薦」や「特色選抜」などと呼ばれる試験があり、
調査書や面接、小論文などで選考する場合が多いようです。

 推薦入試は80年ごろから農業や工業などの専門科で始まり、
90年代には普通科にも拡大しました。

その後、自己推薦や特色選抜などに切り替える教委が相次いだため、
学力検査を受けずに入学する生徒が一気に増えました。

 高校の入試制度に詳しい聖学院大学の小川洋教授(教育学)は
「私立高校の人気が高い地域ほど、
早めに生徒を確保しようと推薦による合格者を増やしてきたが、
今になって枠を拡大しすぎたことに気付いたのでは」
と指摘しているそうです。

==============

★全受験者に学力検査を課すことにした県

07年度 和歌山

08年度 静岡

10年度 青森・埼玉・高知

11年度 千葉・徳島

13年度 宮城


岡山県は、13年度までには入っていませんが、
全国的に、このような傾向にあることから、
近い将来、そうなるかもしれませんね。

毎日新聞 2009年11月4日 東京朝刊より

平成22年度県立高等学校等入学者選抜実施要項(H21.10)[PDF版]

平成22年度県立高等学校第1学年生徒募集定員

平成22年度岡山県立高等学校の学校別入学者選抜方法等(PDFファイル)
平成22年度岡山県立高等学校入学者選抜実施大要(PDFファイル)
学校教育振興課 HPより



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